どうしてこんなに違うんだろう?
2日間、眠り姫になってしまいブログ更新できませんでした(^^;
先週、沖縄に行ったり・・・宗像に行ったり・・・
疲れが出たのか?年なのか?

2~3年前は少々無理しても大丈夫だったのに

どんなに疲れていようともブログは更新は休めても
休ませてくれないのが、我が家の男どもへの食事作り

今日は主人は出張だったので長男のお弁当を・・・
20151117.jpg

昨日は長男と主人のお弁当を・・・
2015111701.jpg
お弁当を作るにしても
思考タイプは出るんだけど・・・

フェイスブックなどで弁当を見ていると・・・
大体、お弁当をアップしている人って
Cタイプ(人間関係重視)の人が多い

人に見てもらって、『いいね』ボタンをもらえることで
モチベーションをあげることができるから

ちなみに私もその一人なんだけど(笑)

こうやってブログを読んでくださる方がいてくれるから
毎日のお弁当を作ったり・・・
嫌な面倒な仕事も頑張ったり・・・

私の思考タイプを喜ばせてもらうことができるおかげ



今日もおいで頂きありがとうございます  
こちらをポチっご協力して頂けるとうれしいです
          
      にほんブログ村 料理ブログ ダンナ弁当・パパ弁当へ




日曜日に北九州で思考タイプ別お片づけセミナーを開催したんだけど
その時にゴミを捨てるにしても

そのまま何も気にせず捨てられるタイプと
名前とか載っている物は名前をマジックで消すか
シュレッダーにかけないと捨てることができないタイプの人がいる
って、話すとそのタイプの人が

『そうそう』とうなずくのをみて
他の3タイプの人たちが
『えぇぇぇ~気にしたこともない』と驚いて・・・

自分では当たり前と思っていることも
思考タイプが違うと驚かれることがあることを実感した一例

でも・・・この話には続きがあって・・・
この話を聞いて一番驚いていた方が帰宅して引き出しの中を片づけていたら

捨てようとした書類を娘ちゃんが見て
『お母さん、待って!』と・・・
12247989_917594334994259_3574999061353020490_o.jpg
マジックを持ってきて名前と住所を消し始めました(笑)

と写メを送ってくれた

思考タイプ別お片づけを学ぶと
物の捨て方とか買い方とかの違いがわかるだけで
その人のタイプがわかりどういう風にコミュニケーションをとったらいいのか?
その人の取り扱い方までわかってしまう

セミナーで驚いたおかげで・・・
娘ちゃんは片づけが得意な思考タイプだと判明した
これから一番の助っ人になってくれるはず
タイプの違いを知らなければきっとこの方は娘ちゃんが片づけが得意とはわからなかったはず(^^;
このタイプの娘ちゃんと一緒ならすぐに理想の家になるだろうな



======トーマス先生の子育て直感コミュニケーションセミナー======


**** 1時間半セミナー ****

開催日 【平日コース】12月11日(金)pm2:00-pm3:30
      【休日コース】12月13日(日)am10;00-12:30 (残り4名)

受 講 料 3500円←通常4500円のところを今回限りの割引価格



**** 3時間セミナー *****

【休日コース】12月13日(日)pm2:00-pm5:00 (残り3名)

受 講 料 7000円⇒今回に限り6000円

※午前・午後両方お申込みの方 9500円のところを8000円!!! 



≪講師紹介≫
thomas.jpg
トーマス・ペドローリ
1957年オランダ生まれ。1981年以降ドイツ、オランダにおいてソーシャル・セラピー、
治癒教育、音楽、シュタイナー教育、直観教育および直感コミュニケーションの仕事に従事。
コーチであるかたわらヨーロッパ各国でセミナー活動。


≪通訳≫
12180733_1645800902352031_1600119745_o.jpg
沢田麻理
1965年大阪生まれ。1990年以降ドイツで日本語教育、 シュタイナー教育、
直感コミュニケーション、女性ワー クの仕事に従事。日本、ドイツとヨーロッパでセミナー 活動。

開催場所 大分県宇佐市内(須摩自宅)
遠方からのご参加の場合、駅まで迎えに行きます!

詳細掲載ブログ⇒子育て直感コミュニケーション

お申込み&お問合せ先
suma@kajisuma.com
08033744748 須摩


この機会をお見逃しなく!


スポンサーサイト
[2015/11/17 22:56 ] | 講座報告 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<すべては家族から | ホーム | 素敵な思い出>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |

FC2Ad